自動火災報知設備

「もしも」の場合に、人々の生命や財産を守るために備えるのが防災設備です。
防災設備の設置当時と建物をとりまく環境が変わっていれば、 現在の状況に合った設備に更新する必要があります。
消防法で定められている型式失効により、新しい機器への交換が義務付けられているもの 消防法の改正により従来必要でなかった防災設備の設置や追加が求められている 建物もあります。 現在ある防災設備を活かして現況に合った設備に生まれ変わらせるのが 防災のリニューアルです。
弊社は15年以上の長きに渡り、火災報知機メーカーの代理店・施工店として 自動火災報知設備の工事に従事してまいりました。 そのノウハウを生かし、多数の防災リニューアルの実績があります。 まずはお問い合わせください。

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